高市の台湾発言とそれに対する中国の対応、衆院不正選挙による売国棄民反社勢力の大勝、イラン戦争の勃発と深刻化、石油関連物質の欠乏予測。
大袈裟でなく生きるための対策、飢餓対策を真剣に講じなければならなくなったと思う。
・備蓄は2ヶ月分を目安とする。とにかく一番心配なのは水と食料だ。
・食料備蓄は日持ちのする野菜果物に加え、缶詰など加熱の必要のないものに重点を置く■。しかし精々2ヶ月分程度しかできないし、さらに食料が逼迫して物価が爆騰すれば餓死する他ない。
・この家の水は井戸水だが電気が止まればポンプが止まる。飲料水は1日最低2ℓのペットボトルが必要として2ヶ月で60本。1ケース6本だから10ケース分備蓄が必要■。少しずつ補充しよう。あと浴槽の水は次に使うまで流さない。
・トイレ紙もできる限り備蓄しておこう。1日1ロールとして2ヶ月で60ロール必要。いつも買う12ロールを5つ■。水が止まれば万事休するので災害時用品も必要■。
・ガスは料理と風呂に必要だが高騰の末止まるかも知れない。その時は工夫するしかない。
・電気と電話インターネットも高騰の末止まる。パソコンが使えなくなって仕事に直接影響するがその場合筆記具とコピー用紙は当面十分ある。
・電池はいま単3と単4が20本ずつある。あとランタン2基用に単1が12本必要■。
3/23
所詮無駄な足搔きのような気がする。抗いようがない。原稿を書きながら死んでいこう😱
